
アスンシオン大学病院 移転及び整備計画
日本国政府 無償資金協力プロジェクト
コンサルタント:梓設計 起工式:2007年3月6日(火)
30年以上も前から、今は亡き徳倉会長が何度か訪れ、
多くの友人にも恵まれたパラグアイ国首都アスンシオン。
そのアスンシオンの澄み切った空に、遂に、徳倉建設の社旗が翻った。
建設現場には、日本国政府無償資金協力プロジェクトであることを
謳った工事看板が掲げられた。
パラグアイ国歌斉唱
右から3番目が、パラグアイ共和国大統領ニカノル・ドゥアルテ・フルトス。
右隣:在パラグアイ・飯野日本国大使
左隣:アスンシオン大学学長ペドロ・ヘラルド・ゴンサレス
白衣:アスンシオン大学医学部長ギジェルモ・アゲロ
起工式に出席した当社徳倉専務
起工式に参加した関係者
祝辞
アスンシオン大学学長ペドロ・ヘラルド・ゴンサレス
祝辞
在パラグアイ・飯野日本国大使
起工式典書に署名する徳倉専務
起工式典書に署名する在パラグアイ・飯野日本国大使
大統領と大使により、起工式典書埋設セレモニー
起工式典書埋設箇所にて
梓設計・八木氏(中央)を囲んで、徳倉専務(右隣)と当社関係者一同
徳倉専務による記念式典書埋設セレモニー
当社・徳倉専務(左)、加藤執行役員(中央)、藤本工事主任(右)
建設敷地で計画内容の説明を受ける大統領
