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> 保有技術 > テクソルグリーン工法(高次団粒構造)
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高次団粒構造
高次団粒土
土には大きく分けて単粒、団粒の2種類の構造があります。
単粒土
・
代表は粘土と砂
・
粘土は間隙が小さく水はけが悪い
・
砂は間隙が大きくすぐ乾燥する
植物の生育に
適さない
低次団粒土
・
粘土やシルトと有機物がイオン結合で融合したもの
高次団粒土
・
低次団粒土が、長い鎖状の有機物で結び付けられたもの
・
大小の間隙をあわせ持つ
・
小さな間隙で水分・養分を保持し、大きな間隙で水はけを良くし通気性を確保
・
土壌が崩れにくい
植物、土壌微生物の生育に
適している
SF緑化システムは
吹付け機「ソイルシーダー」を使用し、有機物と粘土を含んだ泥状の緑化基材を、ノズルから噴射される時に団粒材(長い鎖状の有機高分子)を混入し空気撹拌されることで、瞬時に高次団粒土を作ります。
こうして作られた基盤は自然の団粒構造と同じ機能をもつ構造が形成されています。
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