| 工法規模 |
処理土 約23,000m3 |
金額 |
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| 用途・目的 |
高速道路・国道新設における函体基礎部・仮桟橋脚部・電線ボックス側部・擁壁裏込め埋戻し |
| 施工時期 |
H17.11〜H18.8 |
| 仕 様 |
強度qu28=200KN/m2(一般部)・600KN/m2(函体下部)、
密度γ=1.5t/m3以上、フロー値=160mm以上、ブリージング率3%未満
使用固化材:高炉セメントB種80kg/m3 (200KN品)、140kg/m3 (600KN品) |
| 備 考 |
現場発生土を使用して、現場に設置したプラントで流動化処理土を製造し、アジテータ車で場内運搬。直投・ポンプ車にて打設、埋戻し。
建設汚泥を利用した流動化処理土も製造し、供給を行った(約100m3) |
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