| 工法規模 |
PSR工法 107 m2
表面保護工法
200 m2 |
| 用途・目的 |
道路暗渠(門型カルバート)頂版部の補強
及び、側壁・ウィング部のコンクリート表面劣化対策 |
| 施工時期 |
成15年8月〜10月 |
| 仕 様 |
PSR工法 D6-50×D6-100(増厚t=18.5mm)
表面保護工法 素地調整+マグネラインt=1.0mm |
| 備 考 |
構造物の劣化による耐力不足並びに上部横断既設水
路の改修工事に伴う工事荷重に対応するための補修・補強であった。
また、BOXは通学路であるため特に安全性の向上が必要であった。 |